2007年12月29日
ボケとツッコミ英語版
ちっちゃい幼稚園の子供達が
アメリカ人講師達を相手に 普通にボケとツッコミの冗談で盛り上がっている
もちろん、英語で
私達は、毎日、英語でアメリカ人達と楽しくやりとりをしている子供達を見るのに慣れているけれど
どうも一般の方々には結構新鮮なコトらしい
確かに、大人にとっては 英語で冗談を言ったり、ボケにツッコミを入れたりという会話を英語でするのはそうかんたんではない
オモシロイのは、そういうコトってどうも大人が一般的に思い浮かべる英語力とはまったく別のものらしいというコト
俗に言う単語力で決まるモノっていうのではない
難しい構文が言えるコトにもあまり関係ない
そういう「知識の量」以上に、
英語というモノが自分にとって「コミュニケーションの道具」になりきっているかどうかに左右される
3才やそこらの小さい子供達は
日本語でさえ、そう流暢なワケではない
まだまだ「カタコト」の日本語時代を過ごしている
そんな子供達が、満面の笑顔で英語で冗談を言っている
ジェムでは普通に日常の場面
そして、英語の冗談以上にもっともっとうれしいのは
子供達のしゃべる英語に表情があること
この、「表情のある英語」という話題は
いつかお話をしたいと思っているコト
近いうちに書きますね
お待ち下さい(^_^)
アメリカ人講師達を相手に 普通にボケとツッコミの冗談で盛り上がっている
もちろん、英語で
私達は、毎日、英語でアメリカ人達と楽しくやりとりをしている子供達を見るのに慣れているけれど
どうも一般の方々には結構新鮮なコトらしい
確かに、大人にとっては 英語で冗談を言ったり、ボケにツッコミを入れたりという会話を英語でするのはそうかんたんではない
オモシロイのは、そういうコトってどうも大人が一般的に思い浮かべる英語力とはまったく別のものらしいというコト
俗に言う単語力で決まるモノっていうのではない
難しい構文が言えるコトにもあまり関係ない
そういう「知識の量」以上に、
英語というモノが自分にとって「コミュニケーションの道具」になりきっているかどうかに左右される
3才やそこらの小さい子供達は
日本語でさえ、そう流暢なワケではない
まだまだ「カタコト」の日本語時代を過ごしている
そんな子供達が、満面の笑顔で英語で冗談を言っている
ジェムでは普通に日常の場面
そして、英語の冗談以上にもっともっとうれしいのは
子供達のしゃべる英語に表情があること
この、「表情のある英語」という話題は
いつかお話をしたいと思っているコト
近いうちに書きますね
お待ち下さい(^_^)
Posted by みーせん at 05:12│Comments(0)
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